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平成30年度 秋季職員定期特殊健康診断について

平成30年度職員一般健康診断、特殊健康診断及び癌検診等の実施について

職員の健康障害を未然に防止し、健康の保持増進を図るため、特定業務従事者を対象として一般健康診断(業務上の都合等により春季の定期一般健康診断を受診できなかった者、春季の健康診断実施日以降に採用された者を含む。)、有害業務従事者を対象とした特殊健康診断及び癌検診等を以下の実施要項により実施します。対象者は実施期間中に必ず受診してください。 問診票等は健康診断実施日の1週間前頃を目安に送付予定です。 受診対象者 ・特定業務及び有害業務従事者 ・春の職員定期健康診断を受診できなかった者 ・職員定期健康診断実施後10月1日までに採用された常勤職員 ・職員定期健康診断実施後10月1日までに採用された非常勤職員で一週間の勤務時間が20時間以上の者 ・40歳以上の常勤職員のうち癌検診(胃X線検査)を希望する者 ※ 特定業務及び有害業務従事者とは   当該業務に週平均20時間以上従事することが常態となっている者、深夜業務については、月平均4回   以上従事している者をいいます。業務の詳細については、以下の実施要項を参照してください。   労働安全衛生法において6月以内ごとに1回、所定の健康診断を受けることが義務づけられており   ますので、必ず受診してください。 また、この健康診断の受診に代えて人間ドックを受ける職員は、その結果の写しを平成31年1月31日(木)までに保健管理センターに提出してください。 なお、次に掲げる遠隔地の組織においては、所属組織の長より実施時期及び場所等の連絡がありますので、それに従って受診してください。 ※ 遠隔地の組織   附属坂戸高等学校、附属久里浜特別支援学校、山岳科学センター(八ヶ岳・川上演習林、   井川演習林、菅平高原実験所)、下田臨海実験センター 実施要項 ・平成30年度職員健康診断及び癌検診実施要項有害業務従事者・特定業務従事者についてAttachment: 2018 Health Examinations and Cancer Screenings for StaffAttachment2: Employees working full-time in the hazardous environments,Employees assigned to specific tasks